可爱的MIKI社长在日记中同时提到远柳了!!!!!

傲璇 发表于 2007-11-21 21:28:41

MIKI社长真的好勤快哦~每天都有更新bo,还时不时的提到D-BOYS的各位,今天就提到了柳,还顺带提到了儿子,哈哈,既然提到了儿子就不能放过啦。

柳浩太郎の舞台を池袋の芸術劇場まで見に行く。



テニスの王子様の初代リョーマとして、事故からリハビリを経て奇跡の復活をしたのが、偶然ここの中ホールだった、と思い出した。柳の穴を、遠藤雄弥が友情と俳優としてのチャレンジ精神で埋め、新しいリョーマ像を作り上げ、その後又バトンを柳に渡し直した訳だ。

この間約2年弱。まだ10代の幼い少年2人が、必死で生き、もがきながら引っ張ったテニスの王子様。この時の二人の生きざまと作品の中で、青学メンバーの全国制覇に向かい走る姿が重なり合い、ミュージカル・テニスの王子様は単なるエンターテイメント作品という位置付けを越えられたのだと思う。



そして、今。随分リハビリの成果も出て、人間的にも成長した柳の座右の銘は

まだまだ、だね。

劇中のリョーマの口癖だったこの台詞。

どこまで行っても、ここまでしか来れていない事を、事故の後遺症のせいにしないと、自分自身に課している者の台詞。

それは勇者が自分を励ます言葉に外ならない。



医学的には説明のつかない回復を実現させつつ、彼は一歩一歩頑張っている。

ここ数年来、体の動きの改善にばかり気を取られていた私だったが、今日の舞台で発見したのはリハビリの成果ではなかった。

今までの彼にはなかった表現が、役者の味として色濃く出ていたのだ。

今日の舞台には柳はいなかった。ただ‘自分の映画を作りたいと思い悩む大学生’が生きてた。そしてその学生の切実な想いに胸が痛くなった。

人間柳に感動したことは何回もあったけど、役者柳の作るドラマに感動させられたのは初めてだ。

私はこれから、彼の成長を心配するのではなく、

信頼しよう。そう思った。

翻译还是无能,继续等LP的翻译吧~T T~
亲爱的miki社长多写写我儿子吧,最好多拍拍照,儿子最近写日记都不放照片的,555555~好久没看到儿子的进照了

 

 

 

关键词(Tag): 远藤雄弥


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